なんでも、フランス外相のスピーチライターを務める男性が、
文学調だが好色と言えるガイドブック「パリ美人ガイド」を出版したんだとか。
その男性曰く、パリの区画には、それぞれの女性の特色があるとか・・・
日本でも、それぞれの県で県民性というか違いがあるので、
当たり前と言えば当たり前ですが・・・
ユニークなのは、「パリを訪問する人々は、エッフェル塔や
モナリザだけではなく、素晴らしい女性たちを眺めるために
訪れるのだ」と、言っている点ですね。
「モントルグイユ」を
「パリのエロチックな放射エネルギーの発生地」と
称えていたり、「美しい女性を観賞する自由はフランス文化の
重要な一部」と言っているところも面白いところです。
P.S
モントルグイユを調べたら・・・ルイヴィトンのハンドバッグ
MONOGRAM MONTORGUEIL GM(モノグラム モントルグイユGM)が
見つかりました